『はくひとおもい』をコンセプトに、1950年から靴下を作り続けているファクトリーブランド『NISHIGUCHI KUTSUSHITA』。


現在は3代目のソックスディレクター西口功人さんを中心に、すべて自社工場で生産している製品は、日本国内はもちろん、海外にも広がっています。



この時期にとくにおすすめしたいのがシルクウールのレギンスです。


日差しは春のようだけれど、気温はまだまだ低い時期、すこし春らしいものを着たいけど寒い。


そんな時に内側がシルクで外側がウールのレギンスは、とてもあたたかで重宝します。


肌にあたる部分はシルクなのでチクチク感がなく、履いた瞬間からウールのあたたかさも感じることができます。


まちのある立体的なつくりなので、おしりがすっぽりとおさまる安心の履き心地です。


真冬はもちろんですが、春先にもぜひお試しください。


お色は黒とチャコール、履き口がゆったりめの10分丈です。




内側がシルク、外側がコットンのシルクコットンレギンスもございます。


こちらは10分丈がライトグレー、チャコール、黒、7分丈がライトグレーと黒のご用意となっております。


詳しくは店頭でお尋ねくださいませ。



季節の変わり目も心地よく過ごしていただけるアイテム、ぜひごらんください。


+laboratory

群馬県伊勢崎市東上之宮町322-1

0120-003-575

OPEN: 水木金土 13時 - 19時

『VANILLA STANDARD』終了後も、一部延長しておりましたオーダーの機会をご利用いただきましたみなさま、誠にありがとうございました。


期間限定のお洋服や、各種サンプルと交代する形で2月のバニラセレクト、入荷いたしました。


ここのところ、気温は真冬ですが日差しに春を感じることが増えました。


バニラさんのお洋服も春を感じるアイテムばかりです。



大人っぽい小花柄のフリルプルオーバー。


春らしい薄手のコットンで肌ざわりもよく、気持ちよく着ていただけます。


ほかにもリネンの羽織、スカート、パンツなども入荷していますので、ぜひ2/3(水)より店頭でごらんくださいませ。


+laboratory

群馬県伊勢崎市東上之宮町322-1

0120-003-575

OPEN: 水木金土 13時-19時


羊毛の原毛を洗うところからはじめ、梳いてふわふわにし、紡いで糸にし手織りで作品にしているsojiさん。


ラボラトリではもうおなじみの作家さんです。


今期の秋冬も、大判ストールをはじめ、たくさんの作品をお手にとっていただきました。



まだまだ寒い日は続きますが、昨日の春のような日差しを感じると、どちらの時期にもお使いいただけるマフラーをおすすめしたくなります。





すこしシャリ感のあるこちらのマフラー、素材は同じ羊毛です。


秋冬用のふわふわの糸に、もう一度撚りをかけて、違う質感をひきだしています。


強く撚った糸=強撚糸といいます。





ウールはあたたかいだけでなく、吸水性、発散性にも富み、冬だけに限定してはもったいない素材です。


春からもお使いいただける強撚糸のマフラー、ぜひごらんくださいませ。

+laboratory

群馬県伊勢崎市東上之宮町322-1

0120-003-575


OPEN: 水木金土 13時-19時

※企画展などにより変更有。




【Copyright(c)2020"+ laboratory"All Right Reserved.】